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2009年12月30日 (水)

ドルコスト法の限界

  • 投資できるお金が十分にある場合、これを時間を掛けて投資すると、その間の機会損失が発生する。
  • 投資を分割することによって、余計なコストと手間が掛かる。
  • 一つの対象を買い続けることになるので、リスクを集中させることになる。買う対象も分散させた方がよい。

山崎元:マネー経済の歩き方、週刊ダイヤモンド 09/12/26号

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